スマホAPP:UI-基本設計-V2
UIの画面遷移図

V2での変更点
今回の見直しで大きく変わることは下記の通り。
- メモと場所情報は別の扱いとする
- メモのデータと、場所のデータは別々に保存とする
- メモデータは場所データが紐づいていなくても保存できる
- 1つのメモに複数の場所情報を紐づけることができる(最大4件の予定)
- メモデータは本文のみで構成とし、見出しと本文との区別はしない
ただし1行目は表示上の表現として見出しのように扱う - 場所データの保存には場所名を必要とする、任意の文字を入力していない状態で検索し、検索リストを選ぶと自動入力される、自動入力された文字列を編集することもできる。
- 通知のスケジュール機能はメモ側に持たせる
- 1度の着火で通知を1つにまとめる
- メモ単体で通知される場合は、メモ本文の1行目を通知する
- 1つの場所に複数のメモが紐づいていた場合、場所名を通知する
- 通知をタッチすると、通知済みメモリストが表示される
- 通知があるでアプリを起動したときに通知済みメモリストを強制表示するという話をしていたが、これはやめる。
メインメニューからボタンを押すことでの表示とする。
- 通知があるでアプリを起動したときに通知済みメモリストを強制表示するという話をしていたが、これはやめる。
- リストの通知をタッチすることで通知のON/OFFを設定できる
メインメニュー


メモ作成・編集画面

場所の一覧画面:メインメニューから遷移

場所の一覧画面:メモから遷移

場所の作成画面

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